http://www.socialnetworking.jp/archives/2010/02/yahoo_7.html
これ、GoogleBAZZが失敗したらYahooがシェアを少し拡大できる!?
ん~やっぱりどうかな。
アドオンとか使えばどこでもTwitterできる気がするし。。。Yahooメール使わないし、あんまイメージできない。
どうなることでしょう。
2010年2月27日土曜日
2010年2月26日金曜日
日経新聞電子版が流行らない訳
ほんと、潰れるんじゃないかって思った。
http://pr.nikkei.com/customer/user.html
あくまで新聞の部数・売上は減らしたくない、というのが目に見えて笑えた。
産経新聞がクソみたいなiphoneアプリを出したりしてたけど、ようやく電子化に対応する気になったかと
思ったらこのありさま。
別物、別サービスとしてはっきりさせないと、その他メディアに追い付けなくなるのではと思う。
今まで日経新聞を買ってたけど、配達と売店で買う時の値段が変わらないことが不思議でしょうがなかった。
配達でお願いしたらいらん広告がわんさか入るし。土日いらんっていうても値引きしてくれへんし。
お金ない子は売店で買いますよ。
で、そうこうしてたら数ヶ月前に売店での価格をあげやがった。
それ以来反発して日経を買わないことにした。
確かに、ネットだと自分の興味がある分野の情報しか見ない傾向があり、その点では新聞は各分野まんべんなく
書かれており、興味のないニュースも目につくので、その点はいいと思う。
ただ、個人的にはしばらく買うのをやめて、大きなニュースははてぶやバズッターや、Google、Yahoo、livedooreニュース
を見て、興味のある分野はその道で著名な方のtwitterやblogを見ている。
それだけで事足りてる気がする。
※結局新聞も興味ないとこは飛ばしたりしてたし、、、
ネットでもその点を意識しながら情報を拾えば問題ないように思う。
年末に日経の記者の取材があったが、若い方だったからか理解力もなかったし、、、
であればおもしろいブログを書く人の記事を見る方がよっぽど興味ない分野でもわかりやすく理解ができる。
これからソーシャルメディア内の情報検索の技術が進んでくるとますます新聞の価値が問われるのでは。
有料で優良な情報でないと買う意味はなくなってくると思います。
スマートフォンに電子ブックも出るし。
両方見るほどみんな時間もないしね。
と散々言いつつも日経さんならではのパイプなどもあると思うのでそういった点から優良なコンテンツが
出てくることを期待しつつ。
しかし、webの情報に数千円出すならほりえもんの有料メルマガをとりたい。w
http://pr.nikkei.com/customer/user.html
あくまで新聞の部数・売上は減らしたくない、というのが目に見えて笑えた。
産経新聞がクソみたいなiphoneアプリを出したりしてたけど、ようやく電子化に対応する気になったかと
思ったらこのありさま。
別物、別サービスとしてはっきりさせないと、その他メディアに追い付けなくなるのではと思う。
今まで日経新聞を買ってたけど、配達と売店で買う時の値段が変わらないことが不思議でしょうがなかった。
配達でお願いしたらいらん広告がわんさか入るし。土日いらんっていうても値引きしてくれへんし。
お金ない子は売店で買いますよ。
で、そうこうしてたら数ヶ月前に売店での価格をあげやがった。
それ以来反発して日経を買わないことにした。
確かに、ネットだと自分の興味がある分野の情報しか見ない傾向があり、その点では新聞は各分野まんべんなく
書かれており、興味のないニュースも目につくので、その点はいいと思う。
ただ、個人的にはしばらく買うのをやめて、大きなニュースははてぶやバズッターや、Google、Yahoo、livedooreニュース
を見て、興味のある分野はその道で著名な方のtwitterやblogを見ている。
それだけで事足りてる気がする。
※結局新聞も興味ないとこは飛ばしたりしてたし、、、
ネットでもその点を意識しながら情報を拾えば問題ないように思う。
年末に日経の記者の取材があったが、若い方だったからか理解力もなかったし、、、
であればおもしろいブログを書く人の記事を見る方がよっぽど興味ない分野でもわかりやすく理解ができる。
これからソーシャルメディア内の情報検索の技術が進んでくるとますます新聞の価値が問われるのでは。
有料で優良な情報でないと買う意味はなくなってくると思います。
スマートフォンに電子ブックも出るし。
両方見るほどみんな時間もないしね。
と散々言いつつも日経さんならではのパイプなどもあると思うのでそういった点から優良なコンテンツが
出てくることを期待しつつ。
しかし、webの情報に数千円出すならほりえもんの有料メルマガをとりたい。w
2010年2月22日月曜日
2010年2月21日日曜日
2010年2月16日火曜日
twitterを勉強してみる
twitterに関する素晴らしい資料があったので備忘もかねてまとめてみる。
・twitterブーム
本国アメリカでは2009年前半にピークに
日本ではアメリカの後に続くように夏ごろから話題に
※個人的に今回は日本で話題になる前(アーリーマジョリティ?)だったことに満足w
アメリカでは、「Tewitter」は「blog」と同程度google内で検索されている模様。
日本では、「blog」や「mixi」と比較するとまだまだずっと少ない。
・twitter内の国別トラフィック
なんと国別のトラフィックで日本が2位とのこと!
・twitterブームの火付け役、スマートフォン
携帯電話のショートメッセージからスタートしたが、iphoneを中心としたスマートフォンのキラーアプリと
なったことでブームが加速したらしい。
・twitter内のアクティブユーザー
アメリカでは依然としてfacebookの方が断然人気はあり、
twitterのアクティブユーザーも20%程度しかいないとのこと。
実際40%が全く発言していないなど。
・twitterの今後
課題はあるものの以前の日本でのブログブームと近い伸びを示している
ことからその可能性は十分あるとのこと。
あとはマーケティングの事例などを紹介している。
=======================
個人的にtwitterはつぶやく人と、つぶやきを聞く人の二手に分かれていて、
双方がどちらを兼務することもでき、かつ、両方でメリットを享受できていることが
大きいのではと考えます。
▼つぶやく側
(ここでいうつぶやく側は一定専門知識を有していて広い読者層のいる人)
この人たちはたいていblogを運営してます。
blogに書くほどではないことや、書けなかったことをつぶやくことでよりその人の人となりや、
知見の深さを示すことができる。
読者はより一層ファンに。そうでない人もファンになる。といった効果があるのでは。
RSSなどで管理が楽になったとはいえ、複数のblogを読むのは手間です。
でもフォローするなら簡単。
RSSは読まなければ溜まりますが、twitterは見なければ情報が勝手に流れていくので
その点ではRSSを購読するかどうか悩むよりハードルは断然低いように思います。
▼聞く側
上記とかぶりますが、blogをRSSで購読するより断然ハードルが低い点。
また見なければというプレッシャーもないのでその点は心理的にもいいと思います。
また、有識者のより日常を聞くことができるため、有識者が参考にしている情報や
blogを知ることができます。
誰が誰をフォローしているか等々。
フォローしすぎたら外せばいいし、そのあたりの行動ハードルが低く、得られるメリットの
大きさが魅力ではないでしょうか。
mixiでも似たようなサービスをやってますが、twitterとの大きな違いは、
普段つながることができない人に近づくことができる点だと思います。
完全なるビジネスマン視点ですが・・・
マーケティングに利用するならばファンの獲得と、獲得したファンをよりコアなファンにしていく
ことに利用できるので、キャンペーンなどへの活用が一番簡単でおおそう。
でもUCCみたいなことにもなりえるので、十分注意がひつようですね。
キャンペーン・特集ごとにアカウントを作ってやるのはいいかも。
・twitterブーム
本国アメリカでは2009年前半にピークに
日本ではアメリカの後に続くように夏ごろから話題に
※個人的に今回は日本で話題になる前(アーリーマジョリティ?)だったことに満足w
アメリカでは、「Tewitter」は「blog」と同程度google内で検索されている模様。
日本では、「blog」や「mixi」と比較するとまだまだずっと少ない。
・twitter内の国別トラフィック
なんと国別のトラフィックで日本が2位とのこと!
・twitterブームの火付け役、スマートフォン
携帯電話のショートメッセージからスタートしたが、iphoneを中心としたスマートフォンのキラーアプリと
なったことでブームが加速したらしい。
・twitter内のアクティブユーザー
アメリカでは依然としてfacebookの方が断然人気はあり、
twitterのアクティブユーザーも20%程度しかいないとのこと。
実際40%が全く発言していないなど。
・twitterの今後
課題はあるものの以前の日本でのブログブームと近い伸びを示している
ことからその可能性は十分あるとのこと。
あとはマーケティングの事例などを紹介している。
=======================
個人的にtwitterはつぶやく人と、つぶやきを聞く人の二手に分かれていて、
双方がどちらを兼務することもでき、かつ、両方でメリットを享受できていることが
大きいのではと考えます。
▼つぶやく側
(ここでいうつぶやく側は一定専門知識を有していて広い読者層のいる人)
この人たちはたいていblogを運営してます。
blogに書くほどではないことや、書けなかったことをつぶやくことでよりその人の人となりや、
知見の深さを示すことができる。
読者はより一層ファンに。そうでない人もファンになる。といった効果があるのでは。
RSSなどで管理が楽になったとはいえ、複数のblogを読むのは手間です。
でもフォローするなら簡単。
RSSは読まなければ溜まりますが、twitterは見なければ情報が勝手に流れていくので
その点ではRSSを購読するかどうか悩むよりハードルは断然低いように思います。
▼聞く側
上記とかぶりますが、blogをRSSで購読するより断然ハードルが低い点。
また見なければというプレッシャーもないのでその点は心理的にもいいと思います。
また、有識者のより日常を聞くことができるため、有識者が参考にしている情報や
blogを知ることができます。
誰が誰をフォローしているか等々。
フォローしすぎたら外せばいいし、そのあたりの行動ハードルが低く、得られるメリットの
大きさが魅力ではないでしょうか。
mixiでも似たようなサービスをやってますが、twitterとの大きな違いは、
普段つながることができない人に近づくことができる点だと思います。
完全なるビジネスマン視点ですが・・・
マーケティングに利用するならばファンの獲得と、獲得したファンをよりコアなファンにしていく
ことに利用できるので、キャンペーンなどへの活用が一番簡単でおおそう。
でもUCCみたいなことにもなりえるので、十分注意がひつようですね。
キャンペーン・特集ごとにアカウントを作ってやるのはいいかも。
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